ハイレベル美女をナンパして人間力を磨く

ナンパを通じて人間力、男らしさ、コミュニケーション能力を磨く大学生の挑戦

ナンパの目的

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どうも、そるです。

 

 

今日は何で僕がナンパを始めたのか、自分がナンパをする目的を書いていきたいと思います。

 

何で急にそんなこと?って思うかもしれませんが、一度しっかりと自分の考えを言語化し、何でナンパをしているのか、ナンパをすることで自分はどうなっていきたいのかを確認したいなと思ったからです笑。

 

いつもナンパの反省ばっかり書いてますが、この記事でどんな人間がどんなきっかけでナンパを始めて、何を目的にしているのか、読んで頂いている方に少しで理解してもらえたらなと思います。

 

・ナンパを始めたきっかけ

 ナンパを始めたのは去年2016年6月6日。ですが、ナンパ商材であるTAVは1年くらい前から持っていました。高校生くらいのときに誰かのメルマガをとっていたのですが、そこでコミュニケーションのスペシャリストである岡田さんとTAVが紹介されていました。当時、高校生だった僕はかなりの人見知り・コミュ障でとにかくそれをどうにかしたいと思っていました。特にいじめられるとか、友達がいないとかそういう闇的なものはなかったんですが、あまり積極的に人に関わっていけず、もっと自分から相手を楽しませたり、がんがん人とコミュニケーションとれる人間になりたいなと思っていました。そんな中、TAVを知った訳ですが、高校生の自分にとっては情報商材ってちょっと怪しいし、お金も3万で高えしで大学生になったら買おうと意気込んでました笑。そして、無事第一志望に合格し、ドキドキしながらTAVを買ったのを覚えています。TAVを聞いて、こんな世界があるのかと驚きました。実録音声もついているのですが、声からもいい女であることが分かるし、それを道で会って、数時間でクロージングしてしまうのは本当に衝撃的でした。また、ナンパのテクニックはもちろん、人として大切なこと、男としてどう生きていくかみたいな岡田さんの人生哲学的な部分も凄く惹かれ、すっかりTAVのファンになってしまいました笑。当時の自分としては美女をゲットしたいというよりも、コミュニケーション能力を高めたい、楽しませれる人間になりたいという願望の方が遥かに強かったです。まあ、それほどまでに人見知りをこじらせていたということですね笑。

 そんなコミュニケーション能力を高めたい、もっと人と積極的に絡んでいける人間になりたいと思って始めたナンパですが、まずぶつかったのが地蔵という高い壁でした。ナンパは愚か、日常でもあまり人と積極的に関われない自分にとって、道で知らない女性、ましてや美人に声をかけるなんて絶対にできませんでした。街に出ては美女をおっかけ結局声をかけれないという日々が続きました。話しかけて何を喋ればいいのか分からない、恥ずかしいみたいな感情が凄くありました。大学では普通に友達もいたし、やりたいこともめいいっぱいやれていたしで、正直そこそこ楽しい生活は送れていました。だから、そんなに切羽詰まった状況ではなかったのかもしれません。しかし、そんな自分に転機が訪れます。

 

 ずっと片思いしていた女の子に振られました笑。めちゃくちゃ好きになっていた子がいまして、普通に告白をして、振られました。人によっては別に大したことねえじゃんと思う方もいるかもしれませんが、自分にとって人生で初めてこんなに人を好きになって、もうその子しか見れないというくらいまでいってました。振られたときはマジで人生が終わったかのように落ち込みました。毎朝辛くて辛くて、大学の授業もサボりがち、何もする気がおきない、頭がぼーとする、人生に前向きになれないなど、めちゃくちゃ落ち込んでました。好きな人と繋がれないことがこれほどまでに苦しいとは思わなくて、本当にピンチと言える状態でした。振られたことは悲しかったですが、二度とこんな思いをして溜まるかと、ナンパに対して積極的に取り組んでいこうと決意しました。ですが、やはり地蔵してしまいます。自分にナンパは無理なのかと何回も思いましたが、諦めずにストリートに立ち続けました。でも、やっぱり声はかけられませんでした笑。ナンパノウハウはTAVしか知らず、当時自分の中には合流という概念は頭にありませんでした。ナンパ=一人でやるものという認識だったと思います。ですが、さすがに拉致が開かないと思い、色々検索してみると合流という手段があることに気づきます。ですが、岡田さん的には一人で声かけれないメンタルがないといい女なんて無理みたいな、あまり合流を推奨している感じではなく、岡田式を実践していた自分はその教えを守ろうとしていました笑。まあでももう一人でやるのは無理だと判断し笑、YASUさんが主催されているTAV飲みに参加しました。めちゃくちゃ刺激的でしたね。TAVを聞いている人なんて周りに誰もいなくて、ずーと自分の中にしまわれていたものだったんですが、周りにはTAVに共感した人たちがたくさんいる。初めて自分以外のTAVを知っている人たちと話せてとても楽しかったです。TAV飲みの1次会が終わり、2次会とナンパ組に別れ、自分はナンパ組の方についていきました。そこで、指名をしてもらって初めて、女の子に声かけることができました笑。

 

こんな感じで自分のナンパ人生はスタートしていきました。

長くなりましたが、これが自分のナンパを始めたきっかけと、初めての声かけまでの道のりです。

 

・ナンパをしている目的

1、コミュニケーション能力を高めるため

2、美女をクロージングするため

 

1、

 元々自分はコミュ障だったんで、もっと人と積極的に関わっていきたい、楽しませたい、勇気づけたい、悩みがあるなら引き出して楽にしてあげたい、夢や目標があるなら後押ししてあげたい。その力をナンパを通じて養っていきたいと思っていました。ストナンは全く見ず知らずの女性に声をかけ楽しませ、興味を与えて、深フックを引き出し、クロージングするって感じだと思います。これって、凄く難しいことだと思うんですよね。まずは知らない美女に声をかけるメンタル、楽しませるトーク力、相手の内面を想像しながら深フックを引き出し、共感してあげる、楽にしてあげる、目標があったら背中を押してあげる、そんな力が身につけられるんじゃないかなと思います。もちろん取り組み方にもよると思いますが。だからこそ、ストナンで自分は何を得たいのかを明確化することは大切だと思います。

 自分が関わった人が少しでも楽しい気分で、楽な気持ちになって、目標や夢に向かって頑張っていけるような関係性を築ければ、凄く幸せなことだなと。その過程で美女とも遊べたらいいなっていう感じですかね。

 

2、

 これはもうナンパしている人ならだれでも目指していると思うんですが、まあ美女をクロージングしたいという願望ですね笑。少しでも上質な女性に関わり、お互いが+な影響を与えられるような関係性を築きたいです。関わる人、環境に人は凄く左右されると僕は思っていて、そういった意味でなるべく上質な人たちと一緒にいたいですし、お互いがいい影響を相互に与えられるような関係性が築ければベストだなと。

 

 以上2つの自分の目的を叶えるために自分はナンパをしています。だから、僕はあまり即数に拘らないし、なるべくハイレベルな女性を落として、自分のレベルを高めたり、良い関係性が築ければいいなって思ってます。