読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ハイレベル美女をナンパして人間力を磨く

ナンパを通じて人間力、男らしさ、コミュニケーション能力を磨く大学生の挑戦

自分を信じて本気で向き合い続けるということ

日常

f:id:salsol:20170401221438j:plain

こんにちは!

そるです。

 

だいぶブログを放置しておりました。

忙しすぎて、すっかり存在を忘れていました笑。

 

最近はというと、やっぱりあれですね。

就活のことばかりが頭にあり、中々ナンパもできず、欲求不満というか、

もっとがっつりやりてえ!って感じです笑。

 

就職活動をしていて、自分はどんなことがしたいんだろう、何が得意なんだろうとか色々考えるわけなんですが、この業界面白そうじゃね、この仕事自分の経験生かせそうじゃねとか思っても、今一どれもピンと来ませんでした。

後はやっぱ年収ランキングとかにも目が眩みますよね。。。

 

今日ふと、自分がメモ書きしたり、部活の練習内容、反省を書いているエバーノートを見返していたんですが、そこで過去の自分がどんな気持ちで部活をしていたか書かれてたんですよね。

そのときの自分は部活に対して”本気”で向き合い続けていました。どんなに辛くても、どんなに落ち込んでも、目の前のことに対して妥協せず、自分を信じて向き合い続けてました。だからこそ、そのときは結果も出ていたんだと今思います。

もう腹をくくって、覚悟を決めて、物事に向き合い続けていました。

 

ナンパ始めたときも、めちゃくちゃ好きだった女の子に振られたことで、やるしかないと奮い立たせていました。

ナンパ、特にストリートナンパは難易度が高く、始めても多くの人が辞めてしまうと言われています。自分も、ガンシカされたり、罵倒されたり、傷ついたり、と辞めたくなることもありましたが、続けられたのは振られたことが本当に悔しかったから。本当に苦しかったからです。そして、その苦しみを二度と味わいたくないと思ったからです。絶対にこんな思いは今後したくないと腹の底から思ったからです。そして、自分好みの女の子を楽しませて、落として、彼女にできたりしたら本当に充実するだろうなと確信を持っていたからです。

 

部活もなんであんなに自分を追い込めたのか、あんなに苦しい練習を乗り越えられたのか、それはその先にある大舞台で活躍できる充実感、躍動感があるからだと思います。

 

こう考えると憧れる姿に対して妥協せずにやりきることが自分の根本なのかもしれないですね。

 

ですが、就活をしていて、まだ本当に自分はこれがしたいな、この人みたいになりてえな、将来こうなりたい!みたいなものがまだ分かっていません。この業界いいな、面白そう、この人かっこいいなとかいうのはありますが、がつんと自分の魂を揺さぶるようなことはまだないです。だからこそ、モヤモヤしているのだと思います。本気になれないというか。熱くなれないというか。

なんだかなーというふわふわしている感覚です。

 というか、仕事なんてしたことないんだから、本当にそれがしたいのかなんて分からないし、想像でしかないわけですよね。そこがやっぱり難しいなと思います。

こんな感じで就活してていいのだろうかと最近思っています。

 

でも、じゃあどうせ想像でしかないんだったら適当に就活すればいいんじゃねっていうのは絶対違うと思うんで、そこは真面目にしっかりやりたいですね。

しっかりそこにエネルギーをぶつければ何かした得られると思うので。

そう感じた一日でした。