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ハイレベル美女をナンパして人間力を磨く

ナンパを通じて人間力、男らしさ、コミュニケーション能力を磨く大学生の挑戦

自分の課題、行うべきことの整理

どうも、そるです。

 

最近連れ出せることも増えてきましたが、中々クロージングまでいたりません(というかまだ、ハンドテストしていない)。

 

対峙会話の中で、できていないことがあるのでしょう。

今一度、どういう方向性で会話を進めていけばいいのか、ここで少し整理したいと思います。

 

1、言い合える関係をつくる

これは、こちらが弄って相手を楽しませる。そして、向こうが弄ってきたら上手に受け身会話をとって、ここまで言ってもこの人はいいんだと相手に線引きをさせる。

立場を上にするために、sトーク、すり替えをするのではなく、あくまで相手を楽しませるため、距離感を縮めて積極的なプットを引き出すために必要なもの。

結果として、立場が上になるのであって、立場を上げるために使うものではない。

sトークしても相手が喜ぶような雰囲気作りをしていないといけない。お前に言われたくねーよみたいに舐められている、下に見られている状態でsトークしても相手を不快にさせるだけ。

 

2、積極的なプットを引き出す

相手の身の上話を引き出す。学校のこと、仕事関係、恋愛、バイト、趣味、人間関係など。深フックはこれらの延長上にあることが多いため、これらを引き出していく。

引き出す為には、どういう方向性だったら相手はよく話してくれるかな、饒舌になるポイントはどこかなという意識で会話する。ターゲットが話したいことを探りながら、仮説立てしながら。また、自分話(自虐ユーモアなど)、会話イメージを与えることで相手に話しやすくする状態をつくることも大事。

 

3、深フック

相手が大事にしていること、悲しいこと、嬉しいこと、悩みなど相手の感情がのる話題。基本的に人と対峙していて、「なぜ、そういったのか、どういってほしいのか」を意識して会話をする。それは男にも。男にできなければ女にもできない。女にできなければ好みの女にもできない。普段の日常から意識していく。

男女話だったら、客観視会話を意識して、腹を割って本音を引き出していく。何か悩んでいることがあったら、こちらの考えを押し付けずに話を聞いてあげる。自分の考えをいう場合も相手に求められたら。押し付けがましくないように。基本的に女の子は自分の答えを持っていて、背中を押してほしいだけ。

やりたいことがあるのなら、絶対できる前提で会話を進める。勇気を与える会話をしてあげる。深い部分、相手の本質的な部分で感性の一致を行う。

 

4、焦燥感

模倣願望、興味からの質問、トイレサイン、誘い系プット、ダメな女だと思われたくないアピール、自己アピールなど、3つ以上出てきたら、時間をかけずに、盛り上がっているところでぱっと切り上げる。そこで、ターゲットの表情を観察し、驚きやもっと一緒にいたそうな表情だったら、それは焦燥感を与えられている。

 

後は自分のことを良く思われようとするんじゃなくて相手に興味を持って接する、話しやすい相づちをすることかな。

加えて自分の場合は声が小さいからしっかり、毎日丁寧に横隔膜トレーニングをすること。

 

こんなところでしょうか。

今の自分はアプローチして、連れ出したら、リラックスして会話を楽しむことしか意識していない。もちろん会話の原点は楽しむことだと思う。

最初の内は上記したことを意識的にやっていく必要がある。それが地になるまでは。今までは連れ出しても、緊張してあまり考える余裕がなかったが、そろそろ意識してもいいころだと思う。それともこういう場でしっかり意識し、準備して、本番になったら楽しむ、楽しませることだけを意識した方がいいのか。

とりあえず、この場で改めて、整理できたので、よかった。